Galaxy Note8.0 WiFi版(GT-N5110) & LTE版(GT-N5120)

<外観比較>

フロント比較

箱裏面比較

付属品比較

背面SIM

フロントスピーカー部比較

広告

Galaxy Note8.0 の「ダウンロードモード」と「リカバリーモード」

root化後、不測の事態による、OriginalROM の焼き直しに備えてメモ。

  • Download Mode
  1. 電源オフの状態。(USBケーブルは外しておく)
  2. 「ボリュームダウン」を押しながら「電源」ボタンを押す。
  3. 「ボリュームアップ」ボタンを押す。
  • Recovery Mode
  1.  電源オフの状態。(USBケーブルは外しておく)
  2. 「ホーム」と「ボリュームアップ」を押しながら「電源」ボタンを押す。
  3. 起動画面が出たら「電源」ボタンを離す。

recoverymode

Galaxy Note8.0 のroot化は簡単

  1. 「Framaroot-1.4.1.apk」(5/25現在)をダウンロード。(端末ブラウザーから直接DLするとPC不要)
  2. Note8.0にインストール。(ファイルマネージャーでDLしたapkを実行)
  3. 「Framaroot」を起動。
  4. “ Install Superuser ” を選択、“ Aragorn ” をタップ(実行)。
  5. “Success … Superuser and su binary installed. You have to reboot your device” と出れば成功。
  6. 再起動後に、root化完了。
  7. Superuser を SuperSU に入れ替え。

Framaroot  Framaroot2

 

 

Galaxy Note8.0 Book Cover

BookCover

2年以上振りの更新。作法を全くと言って良いほど忘れている・・・
この前の投稿の端末が、DesireZとはなんとも懐かしい。
ウォーミングアップ的に軽く、今回は最近購入した「Galaxy Note8.0(WiFi)」のSamsung純正のケースを入手したので、メモ。

詳細は所々で既出なので、省略。
このBookCover、なかなか出回っていないようで、入手するまでに使用していたのがTPUソフトケース (Xパターン)、滑りにくく然程厚みも気にならず、結構気に入っていました。
BookCoverのデキはかなり上々。さすが純正と思わせる程いぴったりフィットし、厚みを感じさせない。また、Note2の類似品FlipCoverと違って、蓋が浮いたりすることもない。蓋の開閉でスリープも利くし、とにかく満足。
右(下)側はこちらで購入したダークグレー、左(上)はこちらで購入したホワイト(稀少?)。パッケージが違うのが面白い。勿論、中身は色が違うだけで同じもの。

BookCover_White

こんな感じでスタンドにもなる。しかし、あまり多様すると蓋に型が付いて閉まりが悪くなるかも。